2011年3月9日水曜日

1300回メモリアルモーニングセミナー



横浜市中央倫理法人会相談役の酒井麻雄様をお迎えしての、1300回記念メモリアルモーニングセミナーを開催いたしました。
県下から倫友が集まっていただき、25社26名の参加でした。
ありがとうございました。

2009年1月19日月曜日

2008.01.07厚木市倫理法人会モーニングセミナー



日 時:平成21年1月7日(水)

講 師:与縄智久氏(社)倫理研究所法人局教育業務部勤務

テーマ:きずな



講師の与縄智久氏



(社)倫理研究所に平成17年より勤務されている、与縄智久氏は24歳の若さであるが研究所に勤務するだけあって話の内容には筋が通っており、大変感心させられました。



 

熊本県出身でご両親の事を話されました。

話をされたご両親の良いところは、自分たちの両親とも重なり、目頭が熱くなりました。これからの若い世代に彼らのような人々が多くでることを期待します。

 ありがとうございます。感謝。渋谷清則

セミナーに参加された皆さんと

2008年12月5日金曜日

2008.11.19厚木市倫理法人会モーニングセミナー



講 師:酒井麻雄神奈川県倫理法人会副会長

テーマ:「歴史シリーズ室町時代」



 毎回好評の歴史シリーズです。





 

 1336年~1392年までの、56年間の南北朝がおわり後醍醐天皇より足利尊氏が室町幕府を開く。

 室町時代は、ものすごい文化をもっていた。平和な時代だったのかも知れませんね?

花道、茶道、能狂言、画(山水画)、絵画(日本の版画)生け花等、、、。

 この時代に涙をながしたネズミの絵を書いた雪舟、池坊(茶道)、専慶、足利義満の金閣寺等、世界に誇る日本文化を生み出しました。

 日本人は、もっと誇り持ち、世界にアピールできる民族であると思う。渋谷清則




2008年11月17日月曜日

2008.11.12厚木市倫理法人会モーニングセミナー



講 師:頼経 健治氏 川崎区倫理法人会会長

テーマ:「縁尋機妙、多逢勝因」「エンジンキミョウ、タホウショウイン」



講師 頼経健治氏



テーマの読み方から意味を辞典調べてみると、縁を尋ねて非常に上手に大事にし、多く逢い勝には要因に寄りどころにする。仕事はこうでなくてはいけないと感じたしだいです。

 多くの勉強会に参加して人との交流の場を作る頼経さんは、人との出会いに輝く姿を見るのが楽しみのようです。私の知らない頼経さんを見せて頂いた気がしました。

非常に勉強になりました。渋谷清則

講師と記念撮影

2008年11月12日水曜日

2008.10.29厚木市倫理法人会モーニングセミナー



日 時:10月29日(水)

講 師:建部 覚氏、社会保険労務士事務所代表

テーマ:「年金記録の重要性」

 10月29日、厚木市倫理法人会は発足してから1200回を迎えました。24年というの長い歴史のある会です。

 先輩達の長きに渡る努力で今日を迎える事が出来ました。ありがとうございました。



 本日の公演は、社会保険庁がいかに仕事をまっとうしなかったかという話題です。

昭和17年に厚生年金制度が、昭和36年に国民年金制度が始まりました。

昭和43年に都道府県庁に移りましたが、不備なども重なり、現在のようなずさんな結果を招いています。

調査が、パソコンで出来ますので、ご自分の年金記録に不安がありましたら調べてみてはいかがですか、というとてもためになるお話でした。

ありがとうございます。良い話でした。早速やってみます。渋谷清則


2008年11月4日火曜日

2008.10.15厚木市倫理法人会モーニングセミナー



講 師:江上伸雄法人スーパーパイザー、(株)エガミ代表取締役

テーマ:「経営改革の決め手」



講師 江上伸雄 法人SV



 江上伸雄社長は、ブティックの店を何店舗も経営している方です。安い諸外国の製品が地方にも進出していますが、それにも負けずに奮闘されています。売上が落ちても売上の維持に走るとこなく、経費の節約と店を変化を考えて生き残りを考える。

 お店は、「自分らしさを出し文化として残すこと」、お客様は、「自分の一番大切な人を迎える気持ちでサービスを行う心使いが必要」といわれます。

みんなで記念撮影

倫理経営とは、社会貢献であり私たちは、仕事を通じて社会に貢献していかなければならないと言われる江上行使講師、まさにその通りですね。

「企業は、お客様のものであり、取引様のもの、その中の余りが自分のもの」、又、「人の力を借りなければ利益、企業の発展はない」というお言葉に本当に考えされました。ありがとうございます。(報告 渋谷清則)

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2008年8月20日水曜日

2008.08.06 厚木市倫理法人会モーニングセミナー



講師:中村一夫大和市倫理法人会専任幹事、行政書士中村一夫事務所所長
テーマ:「疾病信号、病気をして学んだこと」


中村一夫氏は43才、自分では、まさか病気するとは思いませんでした。昨年12月の病気の前は、108㌔有りましたが、現在は、75㌔です。病気の兆候は、喉が乾き、何かおかしい現象が体に起きていると、感じたこと。
救急車を呼んで病院で検査しましたら、糖尿病と心筋梗塞で体を動かしてはいけないまさに難病。


「今まで病気らしい病気はしたことがなく自由気ままな生活からいきなりの入院で本当に反省させられました。健康で有ることがなりよりです。」とはご本人のことばです。今は皆さんと一緒に勉強会ができて楽しいと語られていました。(報告 渋谷)